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April 77 JOEY Overdrive 1955

2008年07月31日[木曜日]APRIL77
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メニュー
夏です。
暑いです。
みなさんどのような服装でおすごしでしょうか?
というわけで、僕は毎日汗で蒸れながらもスキニーデニムを愛用しております(笑
April77

久しぶりに自分で写真撮りました…。
しかも銀塩コンパクト、GR1sでの撮影です。
こんな広角レンズ(28mm)でもこのくらいまでは近づけます。
というかこれが限界です…
これ以上近づくとオートフォーカスが反応しません(苦笑
写真大好き、クラス受講しています!と、おおっぴら公表しているわりに自分で撮影した写真が少ないのはただ面倒くさいだけです、はいw

デジタル一眼レフで撮ると、フォトショップでいじらなければならないのが非常に面倒くさいんですよね。
別にフォトショップで加工しなくてもいいじゃん、とも思うのですが、正直でデジイチの写り具合って好きじゃないんです。
あれは加工してこそ真価を発揮するんだと思いますし。

でも結局フィルムで撮影してもスキャンして、フォトショップでいじってしまうのですが…。
とりあえず気分転換にフィルム使ってみました。
当分の間はちゃんと写真に収めて、今持っている服や物を紹介しようと思います。

話がそれましたが、しばしばこのブログでも紹介しているように、今年の始めに買ってからかなり愛用しているデニムがこのApril77。

流行廃り関係なく細身の服が好きだったこともあって、スキニーは抵抗なく受け入れられました。
最初に買ったスキニーデニムは一昨年前のユニクロ×イリアド→H&M(この辺まではスキニーというよりかはかなり細めなデニムという印象でした)→ユニクロのレディーススキニー(丁度1年前くらい前)→チープマンデー(エクストリーム・スキニーw)→で今現在愛用しているApril77という流れ。
今考えるとちゃんとバリューブランドで小手調べしてから高いの買ってます(笑

本当はチープマンデーもかなり好きだったのですが(実際半年間はチープマンデーしか穿いていませんでした…)ちょっと今考えると細すぎました。
まるでスパッツのようでw
女の子にはすこぶる不評でしたね。
誉めてくれるのは同じような格好したパンク系のお兄さん方ばっかりw
しかも少し生地が厚めなため本当にジャストサイズで穿いていると、だんだんと血の巡りが悪くなりかなり辛い。
もう1インチ大きいサイズを穿いていればこんなことにはならなかったろうに…

そんなこともあり、初めてApril77を試着したときは少し感動しました。
穿いてて楽!(笑

理由としては、薄いにも関わらずよく伸びる生地なため足にまとわりついていても不快にはならない。
チープマンデーがいっさい装飾を排除したムダのないデザインなのに対して、April77はデコラティブ。ピックホルダーも洒落ていてイイ感じ。

そして何と言ってもロールアップした時の形がすごく綺麗!

という諸々の理由からまずはブラックデニムを購入(ブルーはチープがまだ穿けると思っていたので見送り)。
しかもセールで半額。

その後、沸々とリジットも欲しくなり、いつの間にかオンラインショップをポチっと(笑

結局ここのチノパン(もちろんスキニーw)と併せていつの間にかApril77のパンツは3本になってました。
そしてこの半年間はApril77ばかり穿いています。
それぐらい気に入っています。

次なるステップは、このデニムの色落ち。
レプリカでもないのに色落ちを期待するのはちょっと無理がありますが、やはりデニムはデニム。穿き込んだ見返りがとても楽しみでしょうがありません。
糊が付いたまま穿き始めてまだ一度も洗っていませんし(汚い…w)。
もうあまりの汚さに穿けなくなる限界までこのデニムには付き合ってもらおうと思います(笑
そして初めて水を通したときに、このデニムの表情がどう変化するのか…期待はふくらむ一方なのですw


The Last Shadow Puppets - Meeting Place (acoustic)

Arctic Monkeysのボーカルであるアレックスのセカンドバンド。
最近この手のセカンドバンドが多いですね。
The White Stripesのジャック・ホワイトがThe Raconteurs立ち上げたり。
位置づけはアルマーニ・ジーンズやカルバンクライン・ジーンズって感じなんでしょうか?(笑
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Photoから学ぶFashion vol.3

2008年07月30日[水曜日]Photoから学ぶFashion メニュー
トレンドをつかむには、各都市のスナップショットは欠かせません。

というわけで今回はThe SartrialistというBLOGから。

このブログはUSA版GQの関係者が運営している(らしい?)そうです。
ほぼ毎日更新してくれますし、主にNY、パリ、ミラノを中心にファッションスナップどんどん載せてくれるありがたいブログです。
中には著名人や、日本のファッション誌などによく登場するスナップ常連、さらにインド、ニューデリーなどまったくスタイルが想像できない地域までかなり広範囲にわたってファッションスナップを手がけています。

さらに、スナップ写真として当然ながら写真のクオリティーが素晴らしい。
写真という観点だけでも十分に勉強になるブログです。

以下僕のお気に入り。

GQ2.1

On the Street.....Outside APC, NYC
April 08の記事より。

上下デニムにブーツ、そしてフーディー。
JKTはNudie Jeansでしょうか。
デニムパンツはA.P.C.
そしてフーディーはアメリカンアパレル(多分…)

ロールアップ+セルビッチにブーツが渋い。
この彼はメンズノンノ7月号(2008)のNYスナップにも取り上げられているので、お手持ちの方はチェックしてみては?

GQ1.1

From June GQ....Ivy League Style, Yale
may 08の記事より。

US GQ6月号の有名校ファッションスナップにもあった写真。
Yale大学の学生だそう。
着ているものは素朴なんですが、なぜか惹きつけるお洒落な雰囲気があります。

日本と海外、ファッションのメインストリームは同じでも、微妙な違いをこのブログから読み取れます。日本の過激な情報操作(主にファッション誌)には乗らず、海外に目を向けることもトレンドの流れをつかむには大事なことかと思いますよ。


聖戦士 ダンバイン OP2

最近はまっているのがダンバイン。
リアルロボットの系譜の中ではかなり異色な存在。
メカの造形はピカイチです(笑
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Batman The Dark Knight

2008年07月27日[日曜日]Other メニュー

Batman The Dark Knight

Batman Beginsの続編、The Dark Knightを観てきました。
DC コミックの原作を映画化するとたいてい陳腐な感じに出来上がってしまうのですが、バットマンだけは違います。

そのダークヒーローな魅力を余すことなく再現しているし、とりあえず細部までこだわり抜いて作られている。

上映時間2時間30分超えと長いのですが、途中話がたるむことなく、最後まで突っ走ってくれました。

これは、おもしろい!の一言に尽きます。
というかここまでおもしろい映画も滅多にないんじゃない?と言えるくらいの出来だと思いますよ。

バットモービルがすごい!
ギミックにはかなり感動しましたw

また劇中、主人公ブルースのファッションにも注目。
アメリカントラッドなスタイルからパーティースタイルまでスーツの着こなしがかなりお洒落。
といってもがっちりした体型あっての着こなしですが…。
ブルックスブラザーズやアイクベーハーなどのカラーシャツにネクタイ、ストライプ柄のスーツがとっても出来る男っぽくて格好よい。
そしてパーティー時にはちゃんと蝶ネクタイ。
蝶ネクタイを嫌みなく着こなせるのはとっても羨ましいですね(笑

最後にジョーカーですが、やっぱり凄みあるキャラクターでした。
完全に主役であるバットマンを喰っています。
なんで死んでしまったんだ、ヒース…涙
"Everything become Chaos!"
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Devanlay社製

2008年07月24日[木曜日]LACOSTE メニュー
このタイトルを見て、ピン!?ときた方はかなりの通だと思います。


Lacoste

というわけでラコステのポロシャツを買いました。
ちなみに古着屋にて$3.99也。
見つけた時はさすがに小走りしてしまいました(笑
最近めっきり発見率が下がったラコステ、ってまぁ今住んでいる所限定ですが。
近頃はIZOD社ライセンス生産のラコステすら見つけられなくなったのが現状でして、なかなか嬉しい掘り出し物となりました。
定期的にバイヤーが出入りする地域なんで、ラコステなんてほっとんど持って行かれているのでしょう、きっと…。

Devanlay社というのは、フランスにあるテキスタイル・カンパニーで要はラコステの生産元です。言及するならば、ライセンスを持っている親会社と言うことになりますか…。ここのタグが付いていれば品質は安心、ということになるんでしょうね、きっと。内側に縫われているタグを見て久々に思い出した次第です(笑

ちなみに古着でたまに見るフランス生産のラコステ(比較的新しい物に限る)には当然このタグがつきます。
あとは現在の生産国がはいらないEU圏で作られた物にも(EU諸国ではどこで作られてもEUという一つのカテゴリーに分類されるため、生産国を表記しないことが義務付けられています)ついています。つまりはフランス本国デザインのフレラコと呼ばれるポロシャツには必ずDevanlayの社名入のタグがつくわけです。
現在の日本ラコステもDevanlay社なんだとか…(旧ラコステは大沢商会のライセンス品)。

って全部ですね、アハハ。
日本ラコステは相変わらず迷走気味ですが…。

今回僕が買ったのは、生産国不明の物(ペルーやモロッコで作られてるって噂)。
生地はペラペラ、襟はフニャフニャでフレラコ最終期から受け継がれるダメな作り(笑)なやつ。正直この生地、昔からあまり好きにはなれませんがワニの力は偉大ですw

フレペ>ラコステな僕ですが、ちょっとフレペに飽き気味だったので丁度良かった、安かったし(笑

古着的見解としてタグの遷移ははずせません→(ココに詳しく書いてあるので、お手持ちのラコステをチェックしてみては?)


We are Scientists - Inaction
ルームメイトいわく、ラコステはWe are Scientistsなイメージだそうです。
あ、確かにラコステ着てる。
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April 77 FW08

2008年07月23日[水曜日]APRIL77 メニュー
APRIL77

April 77 aw 08

april 77 aw 08 2

april 77 aw 08 3

毎回気になるのがAPRIL77。
ここのデニムはシルエット、穿き心地、細かいディティールどれをとっても好きで、インディゴとブラックの二本を毎日愛用しています…

ショート丈のデニムジャケット、首元が大きく開いたTシャツにカーディガン、シャツに厚手のカウチン等々。
いつも自分がしている服装とあまり変わらない(汗

正直APRIL77はデニムだけでいいかな、と思ってしまいます。

モデルのアポロをメインで使うところが確信犯的でイイw


Energie spring summer 2007 Backstage

April77関連の人たちがたくさん出てます。
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american apparel

2008年07月21日[月曜日]American Apparel メニュー
アメアパ、便利です。
無地で着回しがきいて、着ているだけで、ちょっとお洒落な雰囲気を醸し出してくれる。
海外スナップでは誰もが着ているといっても過言ではないバリューブランドに成長しました。

というわけで先週日帰りで行ってきたサンフランシスコ旅行の戦利品。

amap3
霜降りグレーが良い感じなフーディー。
アメアパのフーディーは形が非常に綺麗ですね。
全体的にシェイプしていて、かなり細め、そしてフードは少し小さめ。
ジャケットの下に着たときのフードの出方が秀逸です。
ジップ周りの白いバイピングもアクセントとしては◎。
ただ値段がちょっと高い…(生地の質と比較して、ですが)

amap
浅めなVネックTシャツ。
ジャケットに併せるために買いました。
相変わらず生地が良いです。
なぜかLAのファッションスナップに昔から着用頻度が高かったのがこのVネックTシャツ。
ポロシャツの上に着たり、ジレを併せても様になります。

正直Vネックは恥ずかしいな…なんて思っていましたが、意外や意外、着てみたらなかなか似合ってたんですよね(笑

amap2
さらに深めなVネックTシャツ。
これはサンフランシスコで買った物ではないのですが、さっきTJMaxというアウトレットショップで見つけてきました。
実際は表裏面に良くわからないプリントが施されています。
要するにアメアパボディーのプリントTシャツ。
最近はアメアパ人気で、Tシャツの単価が上がり、あまり使われなくなりましたが、少し前まではヘインズ同様、普通にアメリカンアパレル製のボディーを良く見かけました。

プリントがいまいちダサイので、タグをきって裏返して着る予定。
これもよく西海岸の人たちがやる手法ですね(笑
気に入らないプリントのTシャツは裏返しw

ただ相変わらず値段が少し高いと思ってしまうのは、日本にある偉大なバリューブランド、ユニクロのせいでしょう、きっとw
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i-D Magazine KAWS

2008年07月12日[土曜日]BOOK メニュー

i-D MAgazine KAWS

立ち読みしてきました。
そこまでKAWSの作品が好きというわけではないのですが、i-D一冊をまるまるジャックするというコンセプトが面白い。
広告の一部も完全にジャックされています(笑

この動画でKAWSが語るように、90年代、街中の広告に落書き(もちろん違法)を残してきた男が、合法的に一冊の雑誌をまるまるジャックできるようになるなんて。

いつの時代もストリート・アーティストたちはおもしろいことを考えているし、それを行動に移せる柔軟さが良いですね。

不覚にもKAWSの作品がちょっと好きになってしまった。
次本屋に行ったら買ってしまうかも(苦笑
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Men's NON-NO

2008年07月11日[金曜日]BOOK メニュー
サンフランシスコ在住の友達に頼んでMen's NON-NO7月号を買ってきてもらいました。

年々海外スナップ以外見所がまったくなくなっている雑誌ですが、今月号はなかなか楽しめました。
とりわけ緊急巻頭特集と題した『H&Mがやってくる』と『NY黄金時代』はかなり良かった。

どちらも今更感がただよっていますが…(苦笑

ついにH&Mが日本上陸。
嬉しいような悲しいような、複雑な気持ちでいっぱいです。
これでまた一つアメリカで生活しているアドバンテージが減ってしまいました(笑
さてH&Mですが、どれくらいの人が楽しみにしているのでしょうか?
はっきり言わせてもらいますが、パターンはヨーロッパらしく細身でシンプルなのですが正直素材と値段に関してはちょっと折り合いがついていません。

確かにあの値段であれだけ形が綺麗な物をかえるというのはありがたいのでしょうが、決して値段が安い訳ではないんですよね。そして素材に関しても…な物が多いです。
何度あの店で商品を手に取って買うのを躊躇したことか…
アメリカでは良い物を買える店が皆無なのでものすごく重宝するのですが日本ではそれなりに良い品が、それなりの値段で買えるのでH&Mの必要性があまり感じられません。セレクトショップも頑張っていることですしね。

ただ数年前から海外スナップでは誰もが着こなしているブランドだけに話題が大きいのでしょうが…。
あと日本人にはヨーロッパのような全身バリューブランドな着こなしには無理があります。街の風景も全く合わないですし、体型が日本人には向かないのが一番の理由でしょうかw
細くて足長い西洋人が着るから格好よいのであって、日本人は厳しい(?)笑

とまぁ、やけに批判的ですが、これは一種のひがみ(H&Mが日本に進出することについての)ですのであしからずw
個人的にはどんなブランドよりもH&Mが好き。
なにかしら持っていて便利というのもありますが、なんたって1シーズン使いきりで、それなりに流行に乗った物を買えるのでアメリカでは非常に助かりますw

もう一つの特集、『NY黄金時代』に関して言えば、アメカジ、アメトラ、リバイバルに乗じてまたもや今更な…というのが正直な気持ち。NYのファッションなんて僕が高校生の頃からほとんど変わっていませんよw
当時はロンドン、パリがお洒落でアメリカは全然ダメなイメージでしたが、いまでは逆転してしまいました。ロンドンっ子、パリっ子がNYを真似するように…時代は変わります。
ただ流れ的にピストバイク、スキニーデニムが流行りだしたことによってNYのスタイルが完全に確立されましたね。
アメアパT、スキニーデニム、ボロボロヴァンズかコンバース。
格好イイ、でも日本人には到底真似できないのがこのスタイル。

そしてエディ・スリマンの心変わりもかなりのものです。
いつの間にアメリカよりに?
でも本当に好きな物を着ている感じでディオール時代よりも好感の持てる格好ですねw

とりあえずこんなの読んだために服を買いたくなり、週末にでもサンフランシスコ(車で片道4時間くらい)に行ってH&Mで色々買い込むつもりです。

長文失礼しました。
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Converse John Varvatos

2008年07月04日[金曜日]CONVERSE メニュー
converse john varvatos1


Converseが定期的に発表しているアメリカ人のデザイナーであるJohn Varvatosとのコラボレートライン。

その第一弾で発売したジャックパーセルのヴィンテージモデルを見て、おっ!?と思ったのが確か2年前。欲しい欲しいと散々ブログで騒いでいたのですが、いまだ未入手。
もうちょっと待って、チャックテーラー(オールスター)が出るまで…と、待ってみたらなんか変にアップデートされたチャックテイラーや、ジャックパーセルばかり出てきて購買意欲がなくなってました。

が、久しぶりに気になるモノが。

チャックテイラー・スリッポンのアップデート。
なにが良いってシンプルで、さらにエキストラステッチング(!)がはいります。
これでスリッポンじゃなければなぁ…なんて思っていたら普通にシューレース通せるらしいです、コレ。
程よい中古加工に裏地がストライプ、さらに脱ぎ履きしやすい、そして60~70年代のレプリカ(っぽい形)なんてまさに待ちに待ったスニーカー(笑

値段はちと高いのがネックなんですけどね…。
お金入ったら買おうかな、なんて思っています。

converse john varvatos3


converse john varvatos4


converse john varvatos5


ブラック以外の色も豊富…ですが、やっぱりブラックが一番良い(ステッチングがよく見えるという意味でw)


Arctic Monkeys - No Buses (live)

フードは被るものです!!笑
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Ko

Author:Ko
Suicide by putting a shotgun to my soul.

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