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TRY, FLY, WITHOUT CRY

High Fashion, High ART, High Music

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Modest Mouse in Reno

2008年05月30日[金曜日]Other
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2日ほど前になりますが、Modest Mouseのライブに行ってきました。

詳しくは彼らのBlogを見ていただければだいたい分かるのですが、とりあえず観客の空気を読むのに一苦労でした(笑)
何でもありなところがアメリカらしくていいのですが、正直モッシュやダイブをするような音楽のバンドではないんですけどね…やっぱり欧米の人って目立ちたがりな性格なんでしょう(笑)
ステージに上って義足を振り回すやつ、突然ステージ上で踊りだす女の子たち、マリファナ吸い過ぎでフラフラしている上、暴れようとする奴色々います。
ある程度の盛り上がりは重要ですけど、ほどほどに…笑

新曲Dashboardをはじめ Paper Thin Walls、Float On、Doin' The Cockroach、The Good Times Are Killing Meなど1st、2nd、3rdの曲をまんべんなく入れてくれた感じで非常に楽しめました。欲を言えば3rd Planetも聴きたかったかなぁ…と。
多分アメリカにいる間にはもうこんな田舎には来てくれないとは思いますが、また機会があったら観たいバンドではあります。


Dashboard

3rdからはギタリストに元The Smithのジョニー・マーが参加しています。
いやぁー格好よいですねw
ディーゼルのデニムにスケートシューズという格好ででした。


Float On


Satin in a coffin


Paper Thin Walls

かなり好きな曲。
modest mouseを好きになったきっかけは、sk8のビデオでステファン・ジョナスキーのパートでかかっていたこの曲を聴いてからでした。


The Good Times Are Killing Me

ラストはこの曲で〆という流れはかなりおいしいですね(笑)
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I don't believe you... You're a lier!

2008年05月28日[水曜日]Other メニュー
ボブ・ディランの伝記映画"I'm Not There"を観ました。

ちょっとディランを神聖視し過ぎていて?な部分も多かったのですが、色々面白い試みがなされていてディラン好きとしては十分に楽しめました。

ディラン ベン


とくにベン・ウィショー演じる詩人としてのディラン、アルチャールのファッションがやばいです。ツイードの3ピーススーツにボウタイ。ひっきりなしにタバコを吸う仕草。かなり格好よい。しばらく60年代アメリカントラッドにはまってしまいそうw

ディラン ケイト


六人の俳優がディランを演じているのですが、中でも一番おいしい年代のフォークからロックへ傾向していくディランを演じている女優ケイト・ブランシェットは一番ディランに似ています。髪型、服装、喋り方、タバコの吸い方に至るまで、そっくり。女優魂を感じますw


Bob Dylan-Like A Rolling Stone


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Indiana Jones and the Kingdom of the Crystal Skull

2008年05月25日[日曜日]Other メニュー
Indiana Jones 4



観てきました。
もうね、スピルバーグとルーカスの愛ですよ、愛。
賛否両論あるみたいですけれど、僕は好きです。
まだ日本では公開していないようなので内容には触れませんけど…。

とりあえずこの映画、ファッションが素晴らしい!!
普通の映画では当時を再現するだけ、だいたいは”らしく”見せるだけで現行品を使うのが大半なのですが、さすがと言うべきか、衣装や小物のほとんどは50年代のオリジナルを使用していました。
これ舞台衣装やスタイリストの人たちは大変だったろうけど、楽しかったんだろうなぁ。

劇中でシャイア・ラブーフの穿くデニムは47年頃のLevi's 501XX革パッチです。
もちろんこれもオリジナル。
しかも、かなーりよい塩梅に革パッチがチラリw
涎垂らしながらスクリーンに釘付けでした(笑)
当時のファッションを忠実に再現しています。
この辺の手を抜かない所がさすが、というか観ていて気持ちいい。
本当に古き良きアメリカンカジュアル、トラッドを学ぶには最高の映画です。

ツイードのジャケットにBDシャツ。
ダブルスのライダース、501XX、ペコスブーツ。
真似したくなりました(笑)


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二卍

2008年05月13日[火曜日]Other メニュー
20080509_342092.jpg
たなかさんからネタを頂きました。

二卍

なかなか自分を見直す良い機会になったかな、とw


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I'M NOT THERE

2008年05月12日[月曜日]Music メニュー
BOB_DYLAN1


トッド・へインズ監督による、ディランの半生をもとにした伝記映画 "I'M NOT THERE"。
6人の俳優が7通りのボブ・ディランを演じ、さらに、様々な時代のディランを、それぞれ異なる人格として俳優が演じているという面白い試みがなされています。
しかも一人は女性(!)によるボブ・ディラン。

BOB_DYLAN2


ボブ・ディラン大好きなんですよ。
そもそも僕の年齢で、彼の何が分かるのか?と聞かれれば即座に答えを返すことはできないのですが、ディランの曲には60年代の熱気、焦燥、若さ、反抗、色々な思いが込められていて、それをその時代に生きていない、ベトナム戦争を含め時代の移り変わりを知らない僕のような世代なんかでも、イメージすることができるんですよね。

高校生のころに、村上春樹の『世界の終わりハードボイルド・ワンダーランド』の主人公が"Like A Rolling Stones"を車の中で聞くんですよ。そのシーンがすごく印象的で、それでボブ・ディランに興味を持って聞き始めたのが最初でした。
作中でレンタカーの受付の女の子が「まるで小さな子が窓に立って雨ふりをじっと見つめているような声」とディランを表現しています。本当に春樹さんの描写はうまいなぁ。

ちなみにこの映画、今年1月に28歳という若さで亡くなった俳優ヒース・レジャーの最後の出演作品になってしまいました。

日本では公開中。アメリカではいつの間にか上映は終了していましたが、すでにDVDが発売中とのことで近々購入してゆっくりディラン・ワールドに浸ろうかと思っています。


Bob Dylan/Knockin' on Heaven's Door


Bob Dylan/Mr. Tambourine Man
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Fred Perry Twin Taped Track Jacket

2008年05月11日[日曜日]FRED PERRY メニュー
fred perry track top 08 spring


フレッドペリーの定番、ライン入りのポロシャツに次いで人気のあるトラック・ジャケット。
朝夕は肌寒い、今の時期に一番活躍してくれるジャケットです。

『ジャージといったら、やっぱり3本線がいい。』なんて人がいますが、いや、というかむしろ僕が言っていますが(笑)正直アディダスよりもフレペのジャージの方が最近は好み。
どうしてもスポーツ用の衣服は野暮ったさが抜けず、普通に着こなすのが難しくなりがちなのですが、フレペのこれは高襟、身幅が細めで野暮ったくならないためスキニーなスタイルにはもってこい。
しかも高襟なのでジップを閉めたり、開けたりすることによって着こなしにも変化をつけることができます。
さらに足元、スニーカーだけではなくプリムソールなレザーシューズとの相性が抜群に良いので重宝しますよ。

春、夏場はポロシャツやTシャツの上に羽織るだけですが、去年の冬場はこのジャージの上にジャケットを着こんでスキニーなボトム、コンバースなんて格好をしてました。

ネイビーのボディーに白いライン、赤いラインの二枚を所有しているのですが、たまにはこんなホワイトなカラーのジャケットも欲しいな、なんて考えてます。

fred perry track top 2 08 spring


こちらはボディーとラインが同色タイプ。
生地も通常よりも薄く光沢がありジッパーもブラス製ではなく金属製。
少しハードな印象ですが、これを着るだけでロンドン・ストリート風な着こなしに(笑

余談ですが、ジャージにつくフレペのロゴはワッペンタイプと刺繍タイプの2種類。
ワッペンタイプはヴィンテージなどにもたびたび見られる仕様でもちろん僕はこちらのほうが好みw
なんか丸っぽくってかわいい感じだし、ジャージにはワッペンのほうがなんとなく似合っていると思うんですよね。

そして現在では、ジャージの生産国は大半がポルトガルです。
古着市場でアディダスのフランス製、ユーゴ製がなかなか見つからないように、イングランド製のフレペジャージも探すのが困難になりつつありますね。


Broken Flowers
ジム・ジャームッシュ監督、ビル・マーレー主演、枯れた男のロードムービー(笑)
僕が非常に好きな作品なのですが、ジャームッシュの作るフィルムは役者のファッションにも注目しています。
特にビル・マーレーが着こなすフレペのセットアップが印象的。すごく似合っているし、セットアップでも街中で着こなせるかも…と本気で考えさせられた映画です(笑

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Muxtape.com

2008年05月10日[土曜日]Other メニュー

countさんからネタを拝借。
Muxtape.com


mux

Muxtape
自分のMP3ファイルを公開できるそうです。最大12曲、そう、カセットテープのおおよその時間と同じだけ。
何とも味があって良いですね。
countさん同様シンプルなインターファイスに惹かれます。
ウォークマンを持って歩いていた時代が懐かしい。
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Mix Tape USB Stick
カセットテープ型の箱の中にUSB。今の時代アナログなカセットテープが実用的ではなくなってしまいましたからね。あくまで気分だけですけれども、洒落がきいてておもしろいかな。
Muxtapeと発想が全く同じです。
14511760_00_e.jpeg

もちろん手書きで曲名をw


14769103_00_e.jpeg

iPod Boombox
逆にデッキがアナログなバージョン。
さながらiPodは現代のカセットテープ…ということ。
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adidas celebrate originality!

2008年05月06日[火曜日]Other メニュー
try_fly_wout_cry_adidas_convert_20080506143543[1]


adidas celebrate originality

今さらですが、面白い企画。
adidasってどのスニーカー・メーカーと比べてポップで柔軟な企画を立てるのが上手だと思います。

これは4月発売の日本限定シューズのキャンペーンの一つ。
自分の顔がシューズのタン・ロゴのようになるというadidasらしい企画ですね。

写真をうまく撮ることができれば結構きれいに仕上がります。
でも残念ながらあくまで目で楽しむもので本当のシューズにプリントすることはできません…
NIKE IDのように、カスタムできるようになって、タンに自分の顔がプリントされたオリジナル・シューズができれば必ず買うんですけどね(笑

ちなみにマスクの写真は過去のアートワークからw

   untitled14.jpg

フランス製スーパースターもこの通り。
注意しなければならない点として、コントラストだけを読み込むので中間色が全て飛んでしまいます。できればハッキリとした色のモノを身につけ、背景はなるべく白に近い色が良いかもしれません。

PCからの操作だとコピー&ペーストができないので、Windowsの場合は作り終えたら、キーボード右上(デスクトップの場合は数字キーの上)にあるPrint Screenキーを押し画面をそのままコピーし、アクセサリからペイントを開いてペーストして下さい。
そして周りの背景を切れば自分だけのタン・ロゴのできあがりです。

     ape_sup_terry_convert_20080506154702.jpg

著作権ギリギリいっぱい(汗


Wes Montgomery/Fly Me to the Moon

中学生のころ父のLPコレクションを聞き漁っていたときに出会った思い出深い一曲。
今でも影響を受け続けています。
Jazzのスタンダートナンバーをギター一本でここまで深く、鮮やかに表現できる人は後にも先にも彼しかいないんじゃないでしょうか。
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April 77

2008年05月05日[月曜日]APRIL77 メニュー
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今年に入ってから一番着用率が高いデニム、『April 77』のJOEY-OVERDRIVEというモデル。
昨今のスキニーブーム、今まで一部のロッカーやパンクスしか穿いていなかった、いや穿くことが許されなかったスキニーデニムを一気にメインストリームまで押し上げたフランスのデニムメーカー。

フランスが生んだブランドだけあって、音楽だけでなく様々なエレガントな要素が取り入れられていて、見ているだけでも美しいデニムです。

       rawbart-34.jpg

実はスキニーデニムのブームは少し昔(8年位前)に一度ありましたよね。
Number(N)ineがストリートシーンに現れ、スタイリストの伊賀氏がロック、パンクファッションを前面に押し出していた時代。
そのとき僕もかなり細いパラノイドのブーツカットスキニーデニムやNNのラメ入りデニムなんかをを穿いていました。
ちなみに今でも家の箪笥に眠っています。

その時代と比べて今のスキニーデニムは大抵スパンデックスなどのストレッチ混で股上が浅くバックポケットの位置が下がり気味、と随分モディファイされました。
一昔前まではメンズのデニムにストレッチ混なんて考えられない時代でしたからね。
股上とポケットの位置は昔と今のスキニーブームの中間に起こった流行ですので当然といっちゃ当然なんですけど、時代は移り変わっていくなぁとしみじみ感じてしまいます。

穿き心地なんですが、生地自体は厚くなく、思ったより張りがあるので肌に密着していてもストレスを感じません。
また腿の部分はいくらかゆとりがあるのでそこまで圧迫されることもありませんし、何よりも形が非常に良いのでシャツやTシャツ、大き目のパーカーなんでも併せることができる優れもの。

そしてリジットデニムの質感がかなり好み。
最初は洗わずにギリギリまで穿いて洗濯、といのが良い方法かもしれません。

ピックホルダーやバックポケットに付くラングラー風な革パッチなど細かなディティールもこのブランドの特徴なのですが、ピックは見事に失くしました(笑
まぁオマケなんで気にはしていませんが…。

        barcolordriveblack-f.jpg


ちなみにブラックデニムも持っています、というかむしろこっちのほうを最初に買って、あまりに穿き心地が良いので生も買ったんですけどねw
サイズを1インチ変えて、色、サイズでファッションを楽しんでいます。

さらに実は同ブランドのチノ素材のパンツも持っているのですが、そちらの紹介はまた機会があったときにでも…。

このApril77はなかなかいわくつき(?)らしくあまりに人気が出たせいで、ユーロが高くなる前にショップが大量に買い付け→スキニーブームが終息し始め→在庫が大量に焦げ付く→定番品はセール除外品だったはずが告知なし、期間限定で強行セール→値段が高くて敬遠していた層に普及→スキニーブームが少し巻き返す、といった珍しい現象を引き起こしてくれたブランド。僕もセールでブラックデニムを買って、後々欲しくなるという見事はまっています(笑

普段はBDシャツやドレスシャツにメッシュベルトでタックイン、さらにジャケット+革靴orコンバースな服装が多いですが、これからの季節はフレッドペリーのポロシャツ(もちろんボタンは全部閉めて…)なんかを併せるのが基本になりそうです。


Bloc Party/This Modern Love
まさしくこんな格好です(笑
にしてもグレッチが渋い。
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Levi's 501 66 後期

2008年05月02日[金曜日]Levi's メニュー
Levi's 66 KOUKI 1


ebayにて格安で購入。
王道Levi's、中でも70年代後半に作られた66モデルと呼ばれる501。
1966年頃にLevi's社は商標登録を行い、それに伴い69年ごろから右バックポケットにつく赤タブが"LEVI's"から"LeVI's"に変更されます。(実際はBig Eタブの在庫がなくなるまで両方のタブが取り付けられていました。)
その後71年頃には赤タブはすべてスモールeに統一されます。
この71年以降に作られたデニムが俗に言う66モデルと呼ばれます。
一番ややこしいのが前期と後期、そしてその後に続く最後のヴィンテージに分類される(中にはヴィンテージと認めない人もいますが…)赤耳モデルへの移り変わり。
XXやBig Eと違い目で見て分かる部分が少ないので混同しがちなのですが、微妙な点で差異が生じます。
66前期はまだデニムの織り機の性能が悪いため、生地の目が不均一で粗く、そのため荒々しい縦落ちが生じます。またバックポケット裏のステッチがシングルステッチで処理されているのが特徴。その後のモデルはすべてチェーンステッチで処理されることになります。
また66前期を境にして織り機の性能が向上するにつれて、均一でムラのないデニムが織られるようになると、どんどんと縦落ちや他のアタリが失われていきます。
皮肉なことに織り機の性能の変化でヴィンテージという付加価値は変動していきます。
ヴィンテージの価値として一番重要視される耳付きのデニムは83年にデニムの生産が終了し、在庫がなくなる86年にその姿を消します。その3年間に製造された最後のセルビッチ付き501である赤耳モデルでは色落ちにメリハリがなく、のっぺりしていたり斑状に色落ちているのが大半です。

Levi'sの歴史なんて正直興味ない人にとっては全くどうでもいい話なんですが、ヴィンテージ・ブームを駆け抜けたある一定の層の人たちにとってある意味常識ですね(笑

さて今回購入した66後期と呼ばれる501は前期と赤耳の中間に作られた微妙な立ち位置にいる501。
色落ちも前期に近い荒々しい縦落ちをしているものもあれば赤耳同様、斑状に色落ちしているものもしばしば。微妙な歴史の変化を感じることができる貴重な存在(無理矢理なこじつけですが…w)です。
まぁ、僕が購入したのは現行品よりかは縦落ちしてるけど、ぱっと見て分からないよwという程度なものです。

P1010111_convert_20080502140719[1]


値段が安かった理由として、紙製パッチと赤タブが消失しています。
また色残りも60%くらいでしょうか。
紙パッチや赤タブなんて付いていても、いなくても気にしません。
色も確かに薄いのですが、夏場に爽やかに穿くために買ったので全然問題ではありませんし。
そもそも自分でリジットの状態から穿いたら絶対ここまで色落ちしませんからね…

P1010112_convert_20080502140814[1]

当然耳付き。
ピンクのラインは洗濯とともに退色してしまい、白耳になっています(苦笑

確かに後期モデルも赤耳モデルも縦落ちははっきりしないのですが、このキャタピラ状に現れる耳のアタリだけはどれも素晴らしい。
レプリカでも再現しきれない部分だと思います。

個人的に言って、縦落ちが激しいデニムよりものっぺりした色落ちでよいから、耳のアタリがちゃんと出ていてきれいな水色に退色したデニムが好きなんですよね。
僕にとって、アメリカって昔からそんなイメージだったのでw

夏になったら、裾を折ってスリッポンやデッキシューズにポロシャツを併せて爽やかに着たいと思います。

最後に、この66後期と赤耳モデルの違いなのですが、デニムの内側に付いている注意書きに、SHRINK APPROX. 8% と書いてあれば66、10%と書いてあれば赤耳です。
ほんとどうでもいい違いなんですけれど、それだけで古着市場では5000円近く値段が変動しますので…w


Gregor Piatigorsky plays-Tchaikovsky Waltz
デニムにクラシックとは妙な組み合わせな気もしますけど、なんとなくグレゴール・ピアティゴルスキーのチェロでも。
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Ko

Author:Ko
Suicide by putting a shotgun to my soul.

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